山林整備から生まれる薪づくり

私たちは、CO₂排出をできる限り減らすカーボンニュートラルを目指し、山林整備に取り組んでいます。

社有林の間伐材から得た木材は独自の乾燥技術で「越後低温乾燥杉」という建材として活用し、支障木や建材にならない端材や枝は、天然乾燥や低温乾燥で含水率20%程度まで仕上げて、薪ストーブ用の薪として販売しています。

木材を余すことなく活かすことで、森林循環にも貢献しています。
地域資源を活かした薪の、やわらかな暖かさをお楽しみください。
薪ストーブ用の薪のご注文はHPの注文フォームのほか、メールやお電話でも承っております!

投稿日|2026.02.18